お買い物について |
| 今回買ったみやげ物 |
| スナック類 |
ギリシャで買ったお菓子で一番美味しかったのがコレ。ピスタチオをハチミツや砂糖で固めたもの。ピスタチオ独特のこってりした脂分とコーティングの甘さが口の中で融合してクセになる味。アテネ市街地の売店などで売っており、ゴマ入りもある。 |
エーゲ海のエギラ島(ギリシャ)で買った、上のお菓子と同じもの。実は街中で買ったものより、こちらの方が美味しかった。 |
ギリシャ・アテネ市街地のチョコレート専門店で買ったお菓子。周りの店が全部閉まっていたのに、なぜかここだけ空いていた。オレンジ・ピールをチョコでくるんだものとか、すごく美味しいものがいっぱい。 |
| 衣 類 |
ミラノ空港のフェラーリ・ショップでこのTシャツを見かけ、あとで買っておけばよかったと思っていた。すると、カプリ島の土産物店で同じものを見つけて購入した。おそらく本物ではないだろう。フェラーリ・ショップで買ったら100ユーロくらいしたかもしれないが、これはとっても安かった。(価格は忘れました)
クルマ好きの男性へのおみやげ物にどうぞ。フェラーリショップで買ったと言えば、喜ぶかも。 |
ギリシャ・アテネの土産物店で購入したTシャツは12才の息子に。後ろ側にある青いTシャツは娘に。ちょっと男の子っぽいけど黄色がなかったので、仕方なくこれになった。 |
| 食料品 |
ギリシャ・デルフィの町の小さなストアで購入したペンネ・パスタとトマトソース。我が家へと、義母への土産に。
これも美味しかったが、バジルなどの香草が入ってるものもあったので、そちらの方がよかったかも。 |
これもイタリアで買った、オリーブ・オイル。左はコショウの粒、右はコショウの粒、ガーリックなどが漬けこんである。
左の瓶は友だちへのお土産に、右は自分ち用にまだ飾ってある。 |
奥の赤い小瓶はイタリアのホテルでの朝食バイキングに出たトマトジュース。ドロッとした食感が日本にはなくて、クセになってしまった。
手前のはパルメジャン・チーズ。行きのフライトで出されたチーズと同じものを求めたが、味がちょっと違った。 |
| お 酒 |
手前の家の形の小瓶はイタリア・アルベロベッロで購入したリキュール。世界遺産に指定されているとんがり屋根のトゥルッリを模したもの。自分への土産物で、帰国してから友だちと飲んだ。
左の黄色い瓶はイタリア・カプリ島で買ったレモンチェッロ。カプリ島の至るところで売られており、とても可愛い瓶が多い。お土産にオススメ。
奥にズラリと並んだ酒の瓶は、上のパスタと同じ、デルフィの町の小さなストアで購入したもの。茶色はメタクサというギリシャのブランデー。透明なのはウゾというアニスという香草を加えたリキュール。メタクサとウゾは、地元の飲み仲間にプレゼント。 |
帰りのローマ空港で購入した赤ワイン。入り口近くに山積み状態で大安売りしていた。イタリアではあまり白ワインは見かけず、赤がほとんど。2004年ものと2002年ものを買ったが、後者は酸っぱくて美味しくなかった。格付け規格DOCGのものなのに、これほどマズイとは。2004年ものがまだ家に残っており、まだ開けていない。味は一体どうなのだろうか。心配で開けられないのである。 |
| アクセサリー |
5月6日、ギリシャのホテルでサユちゃんとわたしが買ったアクセ類を全部並べて撮影してみた。いやー、凄い数だわ。この中でわたしのは4個だけ。 |
最初に買ったアクセ。イタリア・アルベロベッロで購入したもの。星形の部分がけっこう重くて、ずっと付けていると肩が凝る。だけど、けっこう気に入っている。 |
右の十字架は、ギリシャ・メテオラの女性のためのアギオス・ステファノス修道院で買ったもの。売り子さんもしっかり修道女だった。なぜか下側にS字の金具が付いている。左の青いクロスは携帯ストラップだが、下に青い玉が2個ぶら下がっている。こういう飾りを付けるはずだったものが、なにかの事情で付かなかったのだろうか。
上のブレスレット2コは、イタリア・カプリ島で購入したもので、友だちとその娘さんにプレゼントした。 |
エーゲ海のイドラ島(ギリシャ)で購入したピン型のブローチ。
飛行機に乗る際、先の尖ったものは持ち込めないと聞いていたのに、Jジャンの胸に付いたまま荷物チェックをスルーしてしまった。アリタリア航空の検査態勢は一体どうなってるんだ。こんなことでハイジャックやテロは防げるのだろうか? |
トルコ石や魚などいろんな形のモチーフがぶら下がったシルバーのネックレス。ギリシャ・アテネの手作りアクセのショップで約110ユーロで購入。店主自ら手作りしているそうだ。アクセ類の中でこれが最も高かった。一番のお気に入りで、今はやりのターコイス・ブルーの服にベストマッチ。 |
これもエーゲ海のイドラ島(ギリシャ)で。あまりに可愛いので、娘へのお土産にと購入した。確か36ユーロほどだったと思う。娘のショルダーバッグに取りつけたが、作りがちゃっちいので飾りがぼろぼろ取れてしまう。 |
| 化粧品 |
手前のコンパクトはディオールのホワイトニング・ファンデーション。左奥はメイク用品がすべて一つになったパレット。いずれも帰りのJAL機内で購入したもの。他はローマ空港の免税店で購入。口紅は一つだけ自分用に、後は友だちへのお土産に。 |
普段使っているシャネルの基礎化粧品。同じくローマ空港で購入。 |
同じくローマ空港で買ったシャネルのリップペンシル。どの化粧品も日本で買うよりほんの少し安い程度で、さほど割安感はなかった。ホワイトニングのシリーズも日本向けのラインアップなので、ほとんど置いてない。ただ、日本では売り出されていないものを買えることもあり、掘り出し物を求めてつい化粧品売り場から離れられないのである。 |
こうしたパヒューム類のサンプルをどしどしくれるのも嬉しい。イタリア女性は総じて愛想がいいとは言えないが、免税店の化粧品担当の女性だけは別。笑顔でいろいろ勧めてくるので要注意だが、こちらの質問にもよく答えて親切にしてくれる。 |
イタリアで購入したオリーブ石鹸。友だちへのプレゼントに。 |
| 食 器 |
イタリア・カプリ島で購入したレモンをかたどった絵皿。一枚は友人にプレゼント、もう一枚は自分用に。 |
エーゲ海のポロス島(ギリシャ)で購入した絵皿。壁に飾ろうと思っているが、まだ寝室に置きっぱなし。 |
| テーブルクロス |
イタリア・アマルフィ海岸の道路ばたの売店で買った、テーブルクロス。イタリアの観光地が記されている。 |
| 置物など |
左の2コがイタリア・アルベロベッロで購入した置物。いずれもとんがり帽子のトゥルッリを模したもので、ガラスのドーム型のは振ると粉雪が舞う。これはもう一つ買って、友だちのお嬢さんにプレゼント。中央の小さなトゥルッリはうちの娘に。 |
| このほか、ローマの景色が描かれたマグネット、バッグに取りつけるトルコ風の飾りなどがあります。 |