| ■■■るるちゃん亭とメイド喫茶その2■■■ |
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お待ちかね、前ページで触れたメイド喫茶のご紹介です。
C.C.Cが総力をあげて綺麗どころを揃えたメイドさんたちは計4名。なかなかお似合いでとってもカワイイです。
コスチューム・・・いやいや、ユニフォームはB嬢さんとるっちゃんが夜なべして手作りしたものだそう。 (ケビンパパ撮影) |
最初は、ご高齢の女性が幽霊の格好をして出迎えるという、その名も「冥土喫茶」案が出されていた。
しかし、メイドのなり手がいないばかりか、あまりにブラックなジョークなのでボツになったのだろう。 (ブラボーさん撮影) |
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右からあみりパパ(メイド喫茶なのにいちばん目立ってる)、藤村ママ、あみりママ、金子ママ、上原さん。
皆さん、おいしいクレープをありがとうございました。 (ブラボーさん撮影) |
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えりちゃん、C.C.Cの主催者 兼 漫談家(笑)のウエハラさん、八街工房の山田さん。
(ケビンパパ撮影) |
| ■■■お台場コンサート■■■ |
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日曜日の午後。コンサートのステージが設置され、リハーサルが行われた。
コンサートの開始時刻は当初、4時半からと告知されていた。しかし、るるちゃん亭の行列がなかなかなくならないので、一段落つくまで先延べとなった。
ハイパーナッツの新平君からギターを習っている息子は、去年もステージに上がらせてもらった。この日のために何ヶ月も前から練習を重ねてきており、今年は「桜」と「スタンドバイミー」を演奏する予定だ。 |
5時、いよいよコンサートが開始された。
MCは新平君と、うちの夫。
ステージのバックを旅客機が横切っていくのもお台場ならではだ。 |
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トップバッターは高杖でも活躍した、かめちゃん@川越さん(Family3110さん)。
「キャンプだホイ」と「アブラハム」の歌に、ステージ前の子どもたちが踊る。
でも、女の子は恥ずかしがって出ていかないし、子どもの数が少なかったのは残念だった。来年はあらかじめポケモングッズなどを見せて、最後まで残ったらあげるよ!
なんて戦略が必要かもしれない。 |
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最後まで踊った子どもたちに、C.C.Cのプレートがプレゼントされた。
最初はいたアレンさんちのカイト君は、隣の子の手が顔にぶつかってしまい、泣きながら退場。残念でした。 |
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次に、かめちゃんと新平君のユニット、通称「くず」の登場。そこへ、なぜかいきなり毛がふさふさになった翡翠さんが飛び入り参加した。
このあと「くず」が歌を2曲披露して次にバトンタッチ。 |
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次は酒飲み@大阪さんのオカリナ。2種類のオカリナを駆使し、素朴な音色を響かせる。
(ブラボーさん撮影) |
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次は成田@流山さんちのモモちゃんのピアノ。ママはどっきどきの表情でビデオを構え、パパは飲まないといられないといった様子でビールを片手にウロウロ。
とても微笑ましい演奏でした。(こんなまとめ方でいいのでしょうか)
(ブラボーさん撮影) |
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 かんじんのパパはヨッパーでした。(笑) |
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そして、うちの息子の出番となった。出だしから音を外し、思わずズッコケル。何回やり直しても音が合わない。
わたしの体温は上昇し、冷や汗が噴出した。あんなに練習してきたのに・・・。
しかし、調音のときに付けていたなんとかという機械がギターに付けっぱなしだったことが判明して、無事に演奏が開始された。
曲は、森山直太朗の「桜」。 |
歌を歌ってくれるのは、ハイパーナッツのキーボード、ユキト君だ。
ところが、風で楽譜が飛ぶわ、暗くてよく見えないわで、息子の出来はあまりよくなかった。ユキト君がフォローしてくれたお陰でなんとか最後まで演奏することができたと言えるだろう。
来年は楽譜を固定したり、楽譜を照らすライトを取りつけるなどの準備が必要である。
元々ジャズピアニストであるユキト君は演奏が素晴らしいのはもちろん、歌もたいへんお上手。思わず惚れ惚れと聴き入ってしまった。
こんな人が野に埋もれているとは・・・ぜひCDデビューしてその魅力的な歌声を聞かせて欲しいものだ。
(ケビンパパ撮影) |
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続いて「Stand By Me」を新平君が歌う。
ギターの見せ場、いや聴かせどころのイントロ・ソロはキレは悪かったもののまずまず。中盤のソロは1回目は失敗、繰り返しの2回目は成功した。
もうちょっと音にキレが欲しいところかな。でも、練習嫌いなので、なかなか上達しないのだ。 |
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バックステージからテレコムセンターを見あげた素晴らしいカメラアングルは、ブラボーさん撮影。
さすがいいカメラだ!(爆) |