角田海岸 |
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昨年より参加台数が増え、いっそう楽しかった角田浜のキャンプ会会場。
今年はめちゃくちゃ暑かったので、夜眠れなかった〜というヒト、多発。わたしは扇風機を回して眠ったので、それほどではなかった。
クーラーがなくても、扇風機でもけっこう暑さをしのげます。 |
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シュノーケルを付けた浅川パパにくっついて、海に入るユウナちゃんと、うちの娘。
9月に入ってまさか海水浴ができるとは思っていなかったので、さすがに水着を用意していなかった浅川ママとわたし。二人には濡れてもいい服を着せ、海に送りだした。
クラゲはおらず、イシダイの群れが見えたと浅川パパ。 |
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夕方、日本海に夕日が沈みかけ、美しい夕焼けが西の空を包む。 |
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二度目の水遊びをする娘に、イケダさんちの姉妹が加わる。水とたわむれる子どもたち、楽しそう。 |
エチゴビール |
6時にお迎えのバスが海岸にやってきて、みんなで乗り込む。約10分弱でエチゴビールに到着、さっそく飲み放題開始。
ここは日本で最初に地ビールレストランを開いたお店で、非常におしゃれなスタイル。
本来のプランでは一種類のビールだけ飲み放題だったが、他のも飲みたいと、千円をプラスして追加してもらった。 |
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いやあ、それにしても飲むこと、飲むこと。飲んべえたち大集合で、たちまちピッチャーが空になる。
子どもたちは子ども同士で座らせ、ゲームをしながら楽しくお食事。
おっと、いかんいかん。食事の時はゲームをしないルールだった。ビールに気をとられて、すっかり放任状態の子どもたちであった。 |
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食事もおいしかったがビールでお腹が膨れて、最後にはたくさん残してしまいました。エチゴビールの方、ごめんなさい。
ソーセージも美味しかった。しっかし、右下の画像、まったくもって意味不明。
これを撮るころには酩酊状態で、なんでこんな構図になってしまったのか、じぇんじぇん記憶にないのである。(誰の指じゃ〜)
きねむち@新潟さんとおしゃべりが弾み、いや弾みすぎ、「ヒデヨシ!」「サルっ!」などと呼び捨て、きねむちさんには「信長さま」「淀どの」などと呼ばせる始末。いやいや、失礼をば致しました。(謝)
おまけに、一人っ子談義をしているうちに、なぜか涙ぐむわたし。わけわからん。やはり少し酔っていたのだろうか。(おいおい) |
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パンデパンでのランチ |
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りゅうさんの案内で、浅川ファミリーとともに「パンデパン」というガーデンレストランへ。
りゅうさん夫婦もときどき通っているそうで、ランチコースを選べば、自家製天然酵母使用のおいしいパンが食べ放題になるという。
畑の中の「カーブドッチワイナリー」の一角にあり、ワインカーブや小さな結婚式会場も併設されている。わたしたちが行ったとき、花嫁花婿が庭で記念撮影している最中であった。 |
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訪れたタイミングが悪くて、わたしたちが席に案内されるまで、30分以上は待たされただろうか。辺鄙な場所にあるのにとっても混んでいて、日曜日にくるなら11時半より前がベスト。
下が石窯で焼いた食べ放題のパンと、前菜。 |
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メインディッシュは3品の中から選ぶ。左は帆立とエビ、左下がポーク、下がビーフである。 |
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パン売り場。この左手が石窯になっており、「魔女の宅急便」に出てくるような石窯が熱気を発していた。
お料理の味はまずまずといったところ。パンはかなり堅めのものが多く、非常においしい。一本2,500という高価なパンもあり、品質の高さがうかがえる。
案内してくれたりゅうさん、どうもありがとう。また来年も連れて行ってね。 |
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