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| 地図には「霊泉の湯」という別称がついていたので、イメージの違う外観に戸惑う。 |
男湯の内湯。ラジウム泉ということで、非常にぬるめのお湯が心地よい。ちゃんと飲泉コップまでありました。 |
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男湯の露天風呂。女湯の方からはなかなか豪快な滝が眺められる(ただし滝の上にショベルカーが停まっており、著しく景観に欠けるのが惜しい)。
アブがたくさん飛んでおり、背中と腕を刺されてしまった。怖くて首まで浸かっていた。 |
*駒の湯休憩舎 |
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| 登山客で賑わう「駒の湯山荘」。電気も通わぬ「ランプの宿」として有名なのだとか。ここで受付を済ませ、温泉へ。 |
隣りに建つ日帰り専用温泉。 |
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こちら女湯より大きな男湯。栃尾又よりいっそうぬるい湯、というかほとんど「少し暖かい水」。
入った時、お腹が冷えないかな? と思ったほど。
お湯の中に細かい気泡が舞っており、長いことじっとしていると体に付着してくる。豪快に温泉が注ぎ込まれており、まるでダムの放流を見ているような光景。洗い場から排水しきれず洪水になっていた。
ただし女湯はかなり狭く、暗い感じ。改善して欲しい。 |
*銀山平温泉
http://www.uonuma.net/yunotani/index1.htm |
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塩素の匂いが気になりました。どうやら循環
らしいです。 |
*大湯温泉 ホテル湯元(宿泊)
http://www.yumoto.co.jp/ |
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| 大湯温泉でいちばん立派なホテル。2階の宴会場に至る廊下には、古い鎧兜や立派な絵皿など宝物がたくさん。 |
本日男湯の「大岩石風呂」。「錫杖の湯」と毎日入れ替え制。 |
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本日男湯側になった露天風呂「仙峡」。奥の方に「出会いの湯」という小さな岩風呂があり、女湯の方から入れるように木戸がある。逆に、「仙峡」が女湯になった日には、男湯から入れないよう木戸に鍵がかかるそうだ。 |
■ 宴会 ■ |
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| 約210人分のお膳がずらりと。壮観です。 |
1人分のお膳。これにマイお釜によるコシヒカリ、味噌汁、刺身、デザートなどがつきます。おかずはごく普通の味でしたが、つやつやのご飯がとても美味しかったです。 |