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灰下温泉
住 所 新潟県長岡市大積灰下町1526  TEL:0258-47-0596  
アクセス 関越道 長岡ICから国道8号線を約15分。
営業時間 10:00〜17:30
定休日 水曜日
料 金 300円
泉 質 アルカリ性低張性冷鉱泉/12.2℃/ph9.1/蒸発残留物 589.2r(1kg中)/16.8リットル(毎分)
効 能 療養泉に該当しないので分析表には未記載  
施 設 男女別内湯1、備品あり(?)、シャワー2基、休憩室有料
 新潟県長岡市生まれの”りゅうさん”が案内してくれた温泉。古い旅館に併設された、日帰り客も受け入れている温泉施設だ。まだ朝の9時過ぎだったが、お湯を請うと、快く受け入れてくださった。
 入ってみるとまだ比較的新しい、素朴な造りの施設である。内湯ひとつきりあるだけだが、10人くらいは入れそうなゆったりとした大きさ。紅茶のような色合いのお湯が注がれている。
 入ってみると、肌がにゅるにゅるするするほどのヌルヌル湯。すごい、これほどのヌルヌルは初めて! と感動。石鹸で体を洗った後は気持ちよいほどツルツルするようになった。
 浴槽の底に排水口があるが、吸い込まれている感触はない。が、お湯かさはいつまでたっても縁から1センチ下。いつまで待っても変わらないので、底から排水されているものと思われる。お湯に塩素臭はなく、ほとんど無味無臭。循環なのか、掛け流しにはなっていないが掛け捨てなのか、判断に苦しむ。
 洗い場にはボディソープとシャンプーが置かれているが、備え付けのものかどうかは不明。その横に洗面道具を入れる取っ手つきのカゴが置かれているので、宿泊客が放置したものかしらとも思った。温泉によくある専門メーカーのものではなく、普通にスーパーや薬局で売っているものなので、悩みつつもボディソープだけ使わせてもらった。
 お湯はわりと熱めに沸かしてあるのだが、それだけでなく、すごく暖まるお湯だった。裏庭に面したドアを開放し、ここに露天風呂があったら最高なんだけど。と思いながら涼んだ。
 ここは一度、災害により長く閉鎖されていたのだそうだ。最近リニューアルオープンして、土日などはかなり混雑するという。
(平成15年8月訪問)

周辺には山と畑と田んぼしかない、静かな一角にある。旅館に併設されたシンプルな造りの温泉施設。
新しくて綺麗。
 
 


 

 
寺宝温泉
住 所 新潟県長岡市寺宝町82 TEL:0258-28-4126
アクセス 関越道 長岡ICから約15分。
公式サイト http://www.eigyou.com/jihou/
営業時間 5月〜10月:10:00〜21:00
11月〜4月:10:00〜20:00
※長岡花火の日(8月2日、3日)は午後6時閉館
定休日 第2木曜日、12/31、1/1
料 金 大人700円 小人300円
泉 質 源泉名:寺宝温泉 泉質:単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
源泉温度 31.9度 ph値 7.5 成分総計 473.8mg/kg 湧出量 1,000リットル/分
◆内湯、女湯の露天にあるコンクリート浴槽◆

 ●
単純泉(アルカリ性低張性低温泉)/31.9℃/ph7.5/蒸発残留物 325r(1kg中)
  612リットル(毎分)/掘削深度 800メートル
 ●効能:
  [浴用]中風、神経痛、脳卒中後遺症、骨折外傷の予後療養、リュウマチ、
      慢性消化器病、高血圧症、冷え性、五十肩、関節痛、うちみ、脚気、美肌作用、
      病後の回復
  [飲用]胃腸病、糖尿病、便秘、利尿作用(老廃物の体外排出)
◆露天岩風呂、露天のヒノキ浴槽◆

 ●
炭酸泉/掘削深度 1050メートル
 ●効能:[浴用]高血圧症、心臓病、冷え性、血行回復
      [飲用]消化促進、鎮静効果、胃腸病、食欲増進、便秘、利尿作用
施 設 男女別内湯1、露天2、石鹸あり、ドライヤー、あり、休憩所あり(持ち込み不可)
 これも”りゅうさん”が案内してくれた温泉。「天然自噴100パーセント掛け捨て」を売り文句にしており、「飲める温泉が全箇所で掛け捨て、いつでも一番風呂はここだけ」というような張り紙が随所に見られる。
 お湯の印象は前日の灰下温泉とまったく同じ、最初の肌触りがヌルヌルも同じだが、もの凄い泡つきの炭酸泉で、大感激。ゲルマニウムと炭酸イオンが多く含まれる湯なのだそうだ。
 内湯は単純泉、露天岩風呂は炭酸泉で、成分ががやや違うが、見た目はまったく同じ。だが、露天風呂に浸かっていると、みるみる細かい気泡が体に付着してくる。加温しているのに、この泡は凄い。お湯自体も一部、泡のせいで白っぽく濁っている。単純泉の内湯は茶褐色という外見は同じだけれども、やはり泡つきは少ない。
 女湯の露天には他にヒノキ湯、コンクリート槽がある。男湯のほうは岩風呂、ヒノキ湯のみ。このコンクリート槽は、あとで受付のおじさんに尋ねたところ、単純泉(内湯と同じ)と炭酸泉を混合したものを使用しているのだとか。どうりで色は若干薄めながら、体に仁丹粒大の泡がたくさんついてくる。メダカの卵がくっついているようで、おかしかった。
 もう一つのヒノキ湯の方は大変な人気で、常に8人は浸かっている。膝がくっつくくらいのすし詰めで、それ以上は犬一匹入れない状態である。みんなご近所らしく、話し込んでいるから誰も出ない。出たとしても、すぐさま「○○さ〜ん、空いたよ〜」と声が飛び、よそ者にはなかなか入りづらい。
 それでも3人がいっぺんに出たとき、さっと浸かってみた。やや加温しているのだろうが、37度くらいの低温で長湯向き。岩風呂のほうは熱くてあまり長話しもできないだろうから、これではヒノキ風呂が常に満員なのもうなずける。これは温度設定を逆にした方がいいのではないかな、と思った。とにかく、ここの温泉に入るためだけに長岡に通い詰めたいくらいの、素晴らしいアワアワの湯。今までで一番アワ付きが多い温泉だった。
 受付のおじさん(たぶん支配人だろう)にお湯について質問すると、鉄泉も湧出するが現在はお風呂に使っておらず飲泉のみであることや、掘った深さなどを丁寧に教えてくださった。
(平成15年8月訪問)
※平成18年2月再訪:
 粉雪、ぼたん雪、アラレ雪といろいろな形状の雪が舞い散る中での入浴となった。露天風呂は悲鳴が出るほどの寒さ。お湯の良さは変わらず素晴らしい。匂いはうっすらとモール臭、金気味。単純泉という枠ではひとくくりに判断できないほどの特徴ある泉質は県下随一である。
 特に露天の加熱していないヒノキ風呂の泡付きのよさは見事。
 ちなみにロビーの飲泉所は機械が変わっていた。

平成15年8月撮影
建物の外観。右側には、温泉を利用したプールのドームがある。
女湯の内湯。 露天風呂。
ロビーにある飲泉所。上側の蛇口が単純泉、下のほうが鉄泉の飲み口。透明な筒の中には単純泉が満たされ、気泡が見える。 足湯には炭酸泉が注がれている。

平成18年2月撮影
 前回の訪問では入浴客がいっぱいで撮影できなかったヒノキ風呂。開店と同時に1時間くらい浸かっていた地元のおばちゃまたちが引き払ったあと、無人となった。
 ここのお湯は35〜8度くらいというが、体温とほぼ同じくらいの低温をそのまま注入している。自噴井戸はここから4〜5mの所にあるという。
 お湯の中に細かな気泡が舞っていて、浸かるとたちまち肌に付着してくる。しばらくじっとしていると仁丹大の粒に成長してくるから面白い。
 岩風呂の側に置かれていたビニール傘をさして浸かる娘。外気温の寒さのせいで、お湯も非常にぬるかった。







 妙高池の平温泉 元気村温泉ハウス
住 所 新潟県中頚城郡妙高高原町池の平温泉  TEL:0258-47-0596 
アクセス 上信越自動車道 妙高高原ICからR18号〜池の平温泉方面、ペンション村へ
営業時間 10:00〜21:00
定休日 無休
料 金 大人500円 小人200円
泉 質 単純硫黄泉/72.0℃/ph8.4/成分総計 846.7r(1kg中)
効 能 慢性皮膚炎、慢性婦人病、きりきず、糖尿病等  
施 設 男女別内湯1、備品なし、休憩所あり
池の平温泉の少々奥まったところにある、ペンション村の温泉施設。5軒のペンションが共同経営しており、お当番制で管理している。わたしたちが訪れたとき、施設のドアに本日当番のペンションが表示されており、そこまで料金を払いにくるよう書いてある。それではと振り返ると、ちょうどペンションの人が来てくれて、そこで料金を支払うことができた。ペンションに宿泊している人は無料。鍵を借り受け、いつでも入浴できる。
どこかの温泉HPで掛け流しという記述を読んでいたので期待していたが、なんと塩素臭ただよう循環泉。確かに浴槽のフチの切り取られた一角から掛け捨てられているものの、注ぎ口の下に強く吸い込む吸水口があった。硫黄泉だが、硫黄の匂いもまったくしない。浴感もゼロ。
二年連続で福井に遊びに行っている都合上、妙高高原は必ず立ち寄る中継ポイントのようなもの。「妙高ランドマーク」で毎年P泊し、温泉に入る習慣になっている。が、悲しいかなランドマークは塩素循環湯。そこで違う温泉に、と思って選んだ「元気村」だったのだが、見事に期待を裏切られた。能登への道すがら、同行者を引き連れて行っただけにかなりショックでした。








千里浜なぎさ温泉 バーデン千里浜
住 所 石川県羽咋郡押水町今浜北93  TEL:0767-28-5535 
アクセス 能登有料自動車道 今浜ICより車で2分
営業時間 10:00〜22:00
定休日 第4木曜日
料 金 大人500円 小人200円 幼児100円
泉 質 ナトリウム-塩化物(中性高張性高温泉)/47.8℃/ph7.1/成分総計 11380mg(1kg中)
湧出量 293リットル(毎分)
効 能 腰痛、筋肉痛、肩こり、五十肩、神経痛、関節痛、皮膚病、やけど、慢性消化器病、痔疾、運動麻痺、婦人病、冷え性、便秘、美肌、アトピー等
施 設 男女別温泉浴槽1、他に寝湯等あり、露天1、備品あり
千里浜の近くでオフした際、家族と大森さんの奥様、ヒロ君と一緒に訪れた宿泊施設のある温泉。大きめの内湯、露天風呂ともに豊富な湯量で掛け流し。やや緑色がかった褐色のお湯はお肌がややツルツルする。やっぱり温泉はこうでなくちゃ、と大森さんの奥さんとうなずきあった。露天風呂には雨よけの編傘が置かれており、ちょうど雨が降ってきたので被って浸かった。
露天風呂にも洗い場があって、夏は涼しげでいいだろうと思う。海に近いだけあって塩辛い味のお湯は非常によく暖まる。湯上り後、なかなか汗が引かず困ったほどだ。なかなか良質な温泉だと思った。








金 沢 温 泉 金 石 荘
住 所 金沢市金石本町ニ−91  TEL:076-267-0630    
アクセス 国道8号線「藤江」の信号を金沢港方向へ
営業時間 10:00〜24:00(第1・3水曜日は16時から)
定休日 無休
料 金 350円
泉 質 ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性高張性高温泉)/55.6℃/ph7.68/成分総計 14.72g(1kg中)/湧出量 363リットル(毎分)
効 能 腰痛、筋肉痛、肩こり、五十肩、神経痛、関節痛、皮膚病、やけど等
施 設 男女別内湯1、露天1(温泉ではない)、備品なし、休憩所あり
なんと言ったらいいのだろうか、なんとも気だるい雰囲気の宿である。旅館なのだが、ロビーは経営者一家の居間と化し、子どもがラジコンカーを縦横無尽に走らせ遊んでいる。ソファでは奥さんがテレビを見ている。こんな雰囲気だが、金沢共通の赤褐色のお湯は良質なものだ。赤っぽい黒湯はなんだか、そうめんのツユみたい。硫化水素臭が強く、白く泡立っている。肌触りはとてもツルツルするが、肌に泡は付着してこない。お湯は掛け流しで気分が良い。
浴槽の端に暖炉の形をした注ぎ口。浴槽の真ん中には石臼のようなものが沈められていて、中からお湯がこんこんと湧いている。浴槽は石臼のところで二つに区切られており、左側の方は湯船が椅子の形状になっていて、すっぽりはまるようになっている。ここに座ってゆっくりお湯を堪能したかったが、湯温が高くてすぐに出てしまったのが残念。
露天風呂はプールのような塩素臭漂わせる透明湯で、誰も利用していないみたい。洗い場のシャワーの蛇口は独特の形状をしていて使い方がわからず、お湯を出すまでにそうとう時間がかかってしまった。



外にある打たせ湯。プールみたいに強烈な
塩素臭に、ただちに引き返した。







金 城 温 泉 元 湯
住 所 金沢市赤土町ト100-2  TEL:076-268-2601
アクセス 松島交差点(テルメ金沢の所)から専光寺方面へ〜
営業時間 10:00〜23:00(日曜日は7時から)
定休日 毎週火曜日
料 金 350円
泉 質 ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉/55.6℃/ph7.68/成分総計 14.72g(1kg中)/湧出量 363リットル(毎分)
効 能 腰痛、筋肉痛、肩こり、五十肩、神経痛、関節痛、皮膚病、やけど等
施 設 男女別内湯2、露天1、備品なし、休憩所あり、サウナは有料
温泉があるとは思いにくい一角にあって、建物も一向にそれらしくない。ここは宿泊施設のない温泉銭湯。入り口に入浴料1,500円と書いてあったので、高い! と思ったら、貸切家族風呂の料金表だった。
新しそうな施設で、ロビーも綺麗。券売機で入浴券を買って、浴室前にある番台に出すようになっている。浴室も広くて綺麗だが、お湯は凄い。金石荘と同様の、そうめんのツユのような色の赤褐色湯が掛け流し。
まず中央にあるメイン浴槽に入ってみる。縦に仕切りがあり、それぞれの下のほうからお湯が注入されている。その噴出している部分のお湯の表面だけが、ソーダのようにプチプチとはじけている。これはなかなかの炭酸だ。その箇所に座って浸かっていると、肌に大小の泡が付着してくる。肌触りもツルツル。
次に端の方にあるジェット風呂に入ってみる。岩組みされた注ぎ口からザバザバお湯が注がれ、掛け流されている。しかも飲泉用のコップが置かれている。寝湯やジェット風呂にまで飲める温泉を入れているというのは、まったく初めてだ。せっかくだからお湯を飲んでみたが、やっぱりしょっぱかった。
再びメイン浴槽でくつろいでいると、非常階段かと思うような階段が目に入った。「←展望風呂」という看板もある。露天風呂だろうと思い、階段を登って行ってみる。確かに露天には違いないが、たいした展望は望めない。お湯も「飲まないで」と書いてあり、おそらく循環。目隠しが邪魔してなにも見えないし、あとから付け足したようなしょぼい露天だった。気を取り直してまたメイン浴槽へ。ジェット風呂や寝湯などはもともと愛用する方ではないので、これだけで充分満足した。
郡司氏のHPによると、「硫黄(臭)も感知され、重曹味、モール系鉱物臭+淡い硫黄臭」だそうだが、わたしはあまりよくわからなかった(というか、いろいろ行ったので忘れてしまった)。明るい雰囲気も◎だし、もう一度行きたい金沢の温泉の一つだ。ところで興味深いのは、どこの温泉でも必ずといっていいほど禁止の張り紙がある染め髪だが、ここと金石荘では200円を払えばOKだという。だが、実際どうやってチェックしているのだろう。払わずにそっと染めちゃう人だっているかもしれないのに・・・。

どうにも温泉らしからぬ外観。最初お医者さんか
しら?と思ってしまった。
ロビーです。
男湯の内湯。中央にあるメイン浴槽。 端にあるジャグジー。
ジャグジーに注ぎ込まれる湯口。飲泉可能らしく、コップが置いてある。 「展望風呂」と名のついた露天風呂。塀から外を覗くと、工業用地のような空き地が見えるくらい。
ロビーで売っていた温泉たまごを湯上り後に買
いました。かわいい包装が施され、一個65円。
少し固ゆでだけどちゃんと塩味がついていて、
おいしかったです。
ただ、わたしが好きな半熟は箱詰めでの販売
のみになり、ちょっと高いかなと思ったのでやめま
した。いま思うと、何千円もするものじゃなし、
買っておけばよかったとちょっぴり後悔。







和 倉 温 泉 総 湯
住 所 金沢市七尾市和倉町ワ部5−1  TEL:0767-62-2221
公式サイト http://www.wakura.co.jp/
営業時間 7:00〜22:00
定休日 25日
料 金 大人480円、小人180円、幼児100円
泉 質 ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(高張性弱アルカリ性高温泉)/89.1℃/ph7.7
蒸発残留物 24.25g(1kg中)/湧出量 1600リットル(毎分)
効 能 神経痛、筋肉痛、冷え性、慢性婦人病、高血圧症等
施 設 男女別内湯2、露天1、備品あり、休憩所あり
寛永年間以来の歴史を誇る和倉温泉は、能登でも有数の温泉街。立派なホテル・旅館が立ち並ぶ一角に「総湯」はある。古めかしい名前から想像していたのとは格段にイメージの違う、立派な施設。とにかく熱いお湯が掛け流しになっていて、注ぎ口にはちゃんとコップが置かれている。飲んでみたが、とってもしょっぱい。これをグビグビ飲める人っているかな? 露天風呂は囲われていて展望なく、少し涼める程度。浴槽の底に強力吸い込み口があるのが気になるが、やはりここの注ぎ口にもコップが。どうも循環じゃないらしい。吸水したお湯をジェット風呂の方にでも回しているのかも。強塩泉なので、もの凄く暖まる。汗が引かなくて、なかなか服が着られない。そこで浴室に引き返し、ゆっくり歯磨きをして体を冷ました。就寝後も暑くて寝付けず、たまらずクーラーを入れて寝なおした。
湯温が高すぎてゆっくりできないのが玉にキズ。いいお湯なのだが、なんか洗髪に行っただけの循環風呂みたいにすぐに出てきてしまって、もったいなかった。もっとゆっくり入りたいです。

玄関横(左側)には足湯がある。 男湯の内湯。右上に見える白地に赤いガラの物体は竜宮城のようなモニュメント。
露天風呂。 玄関前にある温泉玉子を造るところで、近くで玉子も売られている。湯上り前にひたしておき、帰るときにちょうどよくなっているという具合だ。



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