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有名な長瀞の岩畳のあたりをゴムボートで下るラフティングは、過去に谷川岳などで死亡事故も起きているスリリングなアドベンチャーだ。
「地球の窓」と言われ、国指定名勝天然記念物に指定されている長瀞岩畳は、結晶片石が隆起して荒川に侵食されて露出したもの。
その岩の上でひたすら1時間、夫と長男のボートがやってくるのを待った。 |
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川べりでクッキーと遊びながら、待つ小菅夫妻、チャルさん、takaさんのお嬢さん、うちの娘。 |
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| ボート出発前の集合写真(きょうたろうさんご提供。ありがとうございました) |
何台ものボートを見送ったのち、ようやくパパと長男の乗ったボートが姿を現しました。両手を挙げているのがうちのパパ。 |
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| 右側最後尾が杉江パパ、左側後ろから2番目が長男。 |
流れのゆるかなポイントに着いて、ホッとリラックス。 |
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接近してきたボートと、水のかけ合いに。左のボートの先頭には、takaさんときょうたろうさんが乗っていた。
実は、日照り続きのため川の水かさが低く、あまりスリリングな状態ではなかったそうである。 |
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カヌービレッジ長瀞DATA
◎住所:秩父郡長瀞町長瀞947-1 Tel 0494-66-2679
◎アクセス:関越道花園IC〜R140で約30分
◎URL:http://www.canoevillage.com/ |
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