| ■平成12年8月13日(日)〜14日(月) Vol.19 |
伊香保森林公園
| 平成12-2を参照する |
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アオバトの声が聞かれた。まるでターザンの雄たけびをもっと細く悲しげにしたような、不思議な声だ。
独りきりで山の中にいるときに聞いたら、ちょっと不気味に思うかもしれない。 |
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| ■平成12年9月22日(土)〜24日(日) Vol.20 |
奥日光駐車場
またまた大好きな奥日光にやって来ました。今回は、高浪さんご一家と仲良くさせていただきました。やっぱり、子どもは子ども同士が一番!
9月の下旬といえば東京ではまだ暑いのに、こちらではフリースの上着では寒いほど。カラマツの落ち葉がたくさん降り積もって、トレーラーの中から車の中までびっしり。あとのお掃除が大変でした。 |
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戦場ヶ原をハイキングしました。鹿に植物を食べられないようにするための防護フェンスがとても印象的。途中、オス鹿が警戒の声を発し、メスと思われる鹿が逃げ、続いてオスも逃げ去る姿を見かけました。
長男は途中幾度も弱音を吐きながらも、最後まで歩きとおすことができました。でも、赤沼まであと2キロというところで雨に降られ、結構悲惨でした。雨具を持っていなかったので、見かねたトレッキングのおばちゃんが頭から被るためのビニール袋をくれました。やはり、雨具などの最低限の装備は必要だと感じました。(おばちゃん、ありがとうございました!)
歩いたコース:光徳入り口付近から入り、泉門池〜小田代原〜赤沼約5キロ。子どもの足で約2時間でした。
ところで、どうして「戦場」という名前がついていると思いますか?昔、ここでいくさがあったから?知りたい方は、ここをクリック!
戦場ヶ原という名前の由来へ
2回目の奥日光トレッキングはこちら(平成14年6月)
3回目の奥日光トレッキングはこちら(平成15年5月)
4回目の奥日光トレッキングはこちら(平成17年10月) |
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「奥日光のホームページ」より地図を拝借しました |
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| ■平成12年10月 Vol.21 |
そして、翌10月中旬にも奥日光でP泊し、きのこ狩りや紅葉を楽しみました。きのこ取り名人の原さんに着いて林を分け入り、椎茸を3本ゲット。写真のてんこ盛りのキノコ類は、ほとんど名人・原さんによる収穫。ちなみに「休暇村 日光湯元」のロビーには、キノコの写真と解説のパネルがたくさん張られていて、とても楽しい。
キノコ狩りとは生涯無縁と思っていたのに、これが結構ハマリそう。 |
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この方が、キノコ取り名人の原さん。料理もお上手です。「見よ! これが名人による収穫の成果だっ!」
種類は、クリタケと呼ばれるものと、椎茸、それと食べられないけどサルノコシカケです。 |
キノコをお味噌汁にしたりして、おいしくいただきました。奥のハイエースは谷水さんご一家。次の年、偶然乗鞍高原でお会いし、驚きました。そしたらその年の冬、今度は草津で出くわしたのでまたまたビックリ。とてもご縁があるんですね。 |
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| ■平成12年12月16日(土)〜17日(日) Vol.22 |

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| ■平成12年12月22日(土)〜24日(日) Vol.23 |
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