| PICAキャンプ場に泊まってスキーをしよう! ということで、仲間たちと西へ向かう。前を走るのは、nobu@知多半島さんのCalistaだ。 |
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| スキー場はあの富士山の麓にある「ふじてん」の予定。 |
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途中、着雪した道に冷や冷やしつつ、無事PICAに到着。
雪だ雪だ、いやっほ〜♪ |
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新雪の上を駆けるレディ。冷え性の飼い主とは対照的に、寒さ知らずで元気に走りまわる。 |
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やまちゃんちのオレオに、好き好き♪ のご挨拶。 |
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うちの娘も、雪だるまを作ると言ってせっせと雪玉を転がす。 |
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パオにタイオガを横付けし、夫が餃子を焼き始める。 |
| パオの中では食べたり飲んだり、楽しい宴会が繰り広げられた。 |
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電球が切れたので、うちの娘がnobuさんの肩車に乗って取り替え作業を。
nobuさんは、子どもたちから「ザビエル」と呼ばれて大変慕われている。 |
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| nobuさんが仕入れてきてくれたハタハタ。一見なんの変哲もない魚なのだが、口に入れるとまさに驚異! ヌルヌルした触感は病みつきになるおいしさである。 |
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| こうして鍋にしていただく。尻尾を上手に引っ張るとツルンと抜けるところが面白い。ぷつぷつと歯ごたえのある大きな卵も不思議な食感だ。 |
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PICAはたいへん広いキャンプ場なのですべては把握していないが、見た限りをご紹介する。
これは常設キャンピングトレーラーを利用したトレーラーハウス。 |
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釣り堀。 |
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お風呂。週末は24時くらいまでオープンしている。
オフシーズンの深夜などは一人っきりになることがあり、中から鍵も掛けられないため防犯上いかがなものかと思う。 |
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10人も入ったらぎゅうぎゅうになる程度のバスタブ。温泉ではないが、井戸水を利用しているのだろうか。非常によく暖まる。
洗い場は5〜6基ほど。備品はないので、シャンプー、石けんなどは持参しましょう。 |