ボランティア受付開始 |
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金曜日の夜、長岡に到着。東中学校のグランドに車を停めてP泊し、翌朝9時の受付に並ぶ。
受付を済まし、さっそく活動開始。長岡市内の避難所をまわる中で被災者の方々と話し込むことが多く、寝たきりのおばあちゃんにもお会いした。 |
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| 寝たきりのおばあちゃんと、介護されているヘルパーさんたち。体育館のような避難所でお年寄りを看ることのご苦労を伺った。 |
長岡市内の様子 |
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| ヒビが入って通行止めになっている橋。 |
長岡市郊外。斜めに傾いた電柱が見える。 |
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| 瓦屋根が潰れ落ちた民家。 |
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| 同じく長岡市郊外の住宅街。1階部分が潰れた民家。豪雪地の新潟ではこうして住宅内に車庫を造るケースが多く、倒壊しやすい要因ともなっているという。 |
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亀裂が入り、雨水が溜まって側溝のようになった道路。
市内の至るところで、陥没やうねりが見られる。 |
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| 家財道具などを運び出す住民たち。 |
土砂崩れ。 |
避難所の様子 |
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| 避難所となった学校のグランドで、車中泊をする被災者たちの車。 |
崩れかけた避難所の壁。 |
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| 体育館で避難生活を送る被災者たち。 |
ボランティアに駆けつけた福島大学のメンバーが張った、宿泊用テント。 |
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規制区域を通行するための許可証。東京の警察署で発行してもらったもの。 |